超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★接近Nibiru?太陽観測衛星撮影の巨大物体とエレーニン彗星?
BeforeI'tsNewsによると太陽観測衛星SOHOが撮影した6月30日の画像に巨大な物体が撮影されており、太陽フレアに逆らってそれは微動もせず存在を明示している。何だろうか?以前から太陽周辺での未確認巨大物体が数多く撮影されている・・多くは彗星?などと判断されているが明らかに太陽引力に逆らう動きや曲線航跡を示すものなど、謎は尽きない。
また、この9月26日に地球に再接近すると言うエレニン彗星?についても、NASAによると、エレーニン彗星は全く「普通」の彗星だというが。何故、彼ら自身が公開しているデータでは、過去レビー彗星は4年半以上もの期間にわずか324回しか観測されていないのに対し、エレーニン彗星の「観測」回数は7ヶ月未満の間に2,181回も行われた事を示しているのだろうか?事実上、NASAが観測し結果対象としなかった他の地球近傍天体(Near Earth Object)は、その大きさを与えらていないエレーニンの観測回数ほども認められていない。エレーニンが「普通」の彗星だと言うなら、NASAは何に対してそれほどの関心を持っているのだろうか?加えて、NASAがエレーニンの大きさに関する正確な情報を、未だ我々に提供していないのは何故なのか?NASAはエレーニンの監視に必死になっている!
 噂ではあの10番惑星ニビルではないかとか・・・・?
UFO艦隊を伴うET惑星ではないかとか?異常気象・地殻変動の原因ではないか?とか・・・何やら地球から太陽系全体までが騒がしくなり始めましたね。眼がはなせません。



nasa

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