超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★☆頻発する”超常現象”
何やら「超常?異常現象」が世界中で頻発しているようですね。「宇宙」「UFO」「自然環境」そして人間社会まで・・・。
二次情報の紹介で真偽はオリジナルに接する以外ありませんが・・①~④一挙にご紹介:以下ご覧ください。
①アメリカのアリゾナ州、デイビス・モンサン空軍基地近くで、今月8日に撮影された映像、飛行機らしき物体に追随するかのようにジグザグ飛行をする未確認飛行物体。
飛行機の周りを飛んでいた未確認飛行物体が一瞬のうちに飛行機を飲み込んで合体?飛行機ミューツレーション?



②7月7日カリフォルニア北部海岸で撮影された怪奇現象?光景・・・蜃気楼?にしては変、正体不明。

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③ハワイ・マウナケア4200m山頂の国際天文台:CFHTの動画カメラが捉えたNibiru?とその衛星の姿?・・日没から日の出美しい。日本のハワイ「すばる」は世界一の光学式反射鏡ですが・・情報発信?JAXAと同様、相変わらず少ないですね。何故でしょうか?





④こちらは超常?ではないかもしれません。過去?最大の土星「大白斑」出現:
土星では、地球上にある望遠鏡から観測できるほど巨大な嵐が、約30年に1回の頻度で発生する。木星の嵐が大赤斑(日本語版記事)と呼ばれるのに合わせて、大白斑と呼ばれている。

今回の大白斑は、2010年12月初めにアマチュア天文家によって初めて観測されたもので、今まで詳細に観測されてきた大白斑の中でも、最も大きくかつ強力なものだ。発生初日には幅2,500kmだったものが、3週間後には幅17,000kmにまで急激に成長し、尾のように伸びた嵐は土星を一周するほどになった。[2010年12月から現在まで、7カ月にわたって嵐は続いている。なお、地球直径は約12,700km]

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