超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★何故公式情報が無い!「Nibiruと太陽周辺の異常」
あの第10番惑星?Nibiruが冥王星・天王星の軌道、摂動に影響を及ぼしながら?太陽系に進入し始めたようだ・・
NASAの公式発表は相変わらず不明だが・・NetにはNasa職員?からのリーク記事や先のNASAから全職員へ流されたと言う緊急時対応メール等から、Nibiru接近との関連する記事や話題が急激に増えている。木星の4倍の大きさを持つ巨大赤色矮星?惑星ニビル?は4衛星を従えて太陽系へ超楕円軌道により侵入しつつあると言う。

また、このニビルと直接関係があるのか否か不明だが(これもNASA発表なし・)先に当ブログでも以前に紹介した記事以下:
★将来のエレーニンの配置:
2011年8月31日 エレーニン彗星が裸眼でも見えるようになる
2011年10月08日 エレーニンと45P/ホンダ彗星は夜空で最も近い軌跡を描く
2011年10月11日 エレーニンは地球から0.246auの距離に到達する。これは太陽との距離の1/4に相当する。
2011年10月17日 エレーニンは地球と0.232auの距離に近づく
2011年10月20日 エレーニンは地球軌道に進入し、我々は引力を体験する。
2011年11月02日 地球がエレーニンの尾に入る。
の影響?も懸念?されるが・・・更に太陽周辺で観測衛星SOHOなどで数年前から奇妙な巨大物体:ufoが映像に捉えられているニュースは頻繁に報告されている。

また、以下、NASAのIBX衛星が捉えた・・太陽が太陽系に進入しつつある「巨大リボン?」に太陽が影響を受けている・・?と言うものもある。この”リボン”がNibiruなのか?エレニンなのか?不明です。

更に!以下Youtubeでは太陽周辺の巨大物体が太陽をゆさぶって?いると言う・・ご確認願う。


★だが、最大の疑問は何故?「国際宇宙ステーションISS」や「すばる」「軌道望遠鏡ハッブル」の活躍する現在にNASAや世界各国がこうした疑問や不確かな宇宙情報、噂を否定する公式見解や情報を公開しないのか?と言う事でしょう。
nibiru-planet-of-crossing.jpg

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