超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
◎オレゴンに出現したトンボ型ドローン?
earth files・comの記事によると、7月31日ジョージア州アトランタ・ベニングの近くの家のポーチでこの奇妙なトンボ型droneが目撃されたそうだ。2007の5月にカリフォルニアで目撃撮影され話題を呼んだDroneとは報告によると形体が異なるが・・オレゴンのドローンの「異様さ」度合いは、カリフォルニアのメガネトンボの地球上のものではない?人類の感性から遊離したものと異なり?何か必死?で地球上のトンボなどを擬態しようと言う努力を感じる。笑)
目撃者は最初、子供の小型ラジコンヘリかと思ったそうだが・・それが1分半も動かずに滞空している姿を良く観察すると、その異様さが判ったという。前部には目の玉ランプ?がワインレッドに赤く光り、その後ろに数字の3または、アルファベットのEを逆にしたような掘り込み彫刻があり、3インチほどの体の中央には小さな黒い羽根と白く穴の開いた大きな羽のセットがあったと言う。それは、航空機の尾翼のような三角形とともに変動していた。
下部には車の黒い着色ウインドウのようなドームががあり、小さなビーズに連なる触手か足のようなものが付いていた。この奇妙な物体をデジカメで撮影してやろう・・と家へ戻り、再びポーチへ来るとそのトンボ?は消えていたと言う。後にこのラジコンヘリのような物がネットのRC玩具にあるのか調べたが同じようなものは、子供用・大人用のRC玩具・模型にも無かったそうだ。何よりも、目撃者は直観でこれは玩具では無いと思ったという。それにしても、あの優れもののカリフォルニアのドローンはその後どこへ行ったのでしょうね。
今、夏本番ですが・・あなたも「トンボ」や「セミ」を注意深く、良く観察してください。良く出来た、夏休みの宿題の工作かもしれませんよWWww。
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