超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
◎NYへ巨大(c4)ハリケーン直撃!
今までに、過去50年間、このような巨大台風がNY東部を直撃するのはかってないそうだ。ハリケーン「アイリーン」はカテゴリー4(風速59m~69m)に更に発達するかもしれない?と予報されている(NHC)。先の地震発生やらハリケーンなど・・アメリカ東部も大災害の危険が迫っているのだろうか?以下CNN他より・・

 ハリケーン「アイリーン」が26日、米東海岸に接近し、沿岸の各州は非常事態を宣言し厳戒態勢に入った。直撃の恐れがあるニューヨーク市では低地の住民約30万人を対象に同市史上初の避難命令が出され、地下鉄やバスなどの27日正午(日本時間28日午前1時)からの全面運休も決定した。
 オバマ大統領は休暇を切り上げ、ハリケーンの規模が「歴史的」になり得ると警戒を呼びかけた

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(CNN) 米国立ハリケーン・センター(NHC)によると、強い勢力を持つハリケーン「アイリーン」は今週末にかけ、ノースカロライナ州から東海岸を北上する恐れがある。連邦緊急事態管理局(FEMA)は東海岸の住民全員に十分な警戒と準備を呼び掛けている。
アイリーンは23日午後11時の時点で、バハマの首都ナッソーの南東約660キロの海上を時速約15キロでゆっくりと北北西へ向かっていた。フロリダ州からはやや離れた東方を通過するが、25日には最大風速約50メートル、カテゴリー3の強さのハリケーンとしてノースカロライナ州に接近する見通し。同州から北、カナダにかけての海岸部で暴風雨による被害が予想される。ハリケーンが米本土に迫るのは3年ぶりだ。
ノースカロライナ州の海岸部には非常事態宣言が発令され、住民、滞在者全員が25日未明以降は避難するよう指示を受けた。パーデュー知事は23日の会見で、物資やトラックの準備は万全だと強調した。

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