超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
☆量子浮揚:超伝導永久機関?
以下のYouTube画像と☆解説?をご覧ください。
本当なら・・超伝導実験が成功?して量子浮揚?が可能となり・・永久機関も実現されつつあるのか?
そうなら・・常温核融合(コールドフュージョン)も可能射程だろう。
いずれ、公式学会や科学ニュースに報道されれば、この画像や話しも『フェイクでないと証明』されますが・・www

☆今回のデモンストレーションはテルアビブ大学の超電導グループが、ボルチモアで開かれる「Association of Science」で実演したもの。同テルアビブ大学のBoaz Almog博士が公開している動画も下記に紹介します。
物体と物体の間にある「空間」はそれが真空だったとしても何も無いわけではなく、量子力学的エネルギーのゆらぎで満ちていて、接近した物体の間に引力を発生させることができるんだそうだ。その媒介を変えることで斥力(反発する力: カシミール斥力と言う) を生み、物体を浮遊させたり「量子浮揚」、自在に動かしたりできる「量子トラップ」。摩擦なしに。
この力を利用すれば、UFOのような浮揚する乗り物や、摩擦による減衰のない「永久機関」を僕らの生活に取り入れる未来も近いかもしれない。



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