超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
◎2001/08/16のサークルは地球外文明・ETからの人類への回答だった。
『また、あのミステリーサークル?』などと言わず良く考えよう。
やはり、あのミステリーサークルは地球外文明から、人類へのメッセージだった!

英国の数多くのミステリーサークルはその形成プロセスや、形状の並外れたデザイン・複雑さ、更に小麦畑に形成される小麦の植物的変異の細胞レベルでの分析や痕跡からも・・個人的にはサークルの一部を除いてかなりの部分が地球外?文明のコンタクトではないかと判断しています。
それを、再確認するような、このサークル。どう考えてもこのYoutubeで報告されている、あの2001/08/16に
英国Chilbolton電波観測所の前で一晩で出現したサークルは、地球外文明からの回答メッセージだったのです。それは1974年にカールセーガンとNASAによって宇宙に送信された『アレシボメッセージ』への明確な応答だった。このせーガンがNASAと送信したデジタルメッセージは地球・人類の太陽系での位置・二進法計算数値概念や元素構造・人類のDNA核酸配列パターン・電波送信メカニズムなどをモザイクパターンデータ化してアレシボから送信されたのだが・・その回答がこの2001/08/16にchilboltonの麦畑に回答として27年後に返ってきたのだ。麦畑に描かれたモザイクパターンは見事なもので、興味深いのは人間DNAの送信位置にETのそれが、また、木星?の位置に彼等の星が、送信システムが最下段に回答されていると、判断できる事だ。
やらせ、フェイク・・と相変わらず否定する連中やメディアは別にして、他の数多くのMサークルと同様、この巨大で複雑怪奇なパターンサークルも暗闇の麦畑で一晩でどうのようにフェイクされたのか?否定派はいつも、ここで沈黙する。・・以下を良く見て判断してほしい。今や、ミステリーサークルの謎を全人類が叡智を結集して分析、解釈すべき時が来ていると思うのです・・それには創造力と柔軟な頭脳が必要ですねWww。

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再生後6秒から7秒目 人物の背景 左下から上にかけて
影が動いてます。
2012/02/24 (金) 17:44:52 | URL | 蛙君 #nL6A2.tM[ 編集]
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