超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★衝撃的な2011年の地震発生・動画Map
早、大震災から1年になろうとするが、以下のyoutubeで2011年の地震発生動画mapを見て、改めてあの日:3/11を挟んで数ヶ月の地震発生の異常さに驚愕した。まるで集中爆撃か何かのようではないか。
宮城県沖の日本海溝で発生した巨大地震のエリア集中の異様さ・・何か自然災害とは言え?異常な恐怖を感じる。
過去の地震データにもこのような例は少ないのではないだろうか?巨額と優秀な人材を投入の地震研究所や学会・気象庁などからは・・深海地殻の潜り込みによる従来のプレ-トテクトニクス地震発生論しかコメントされない。
これが自然現象なのか?世間の納得するような新しい学説はない。
一方で主要なメディア報道は一切されない文化省の管轄にJAMSTEC独立行政法人『海洋研究開発機構』などと言う機関が存在している。これは何の目的・機構・組織なのか。サイト見ても不明瞭だ?米国『IODP』とか言う機関の日本下部組織なのだろうか?。
地震研究所・学会と国連等の協力関係や巨大な深海掘削船舶2隻・深海潜水艇・研究所他の重装備など・膨大な予算人員をかかえているがその成果も評価・情報開示もお粗末だ。あの3・11東日本巨大震災・津波にもこの機関の地震研究コメントなど話題になるほどの情報は発信されていない。米国と何を日本海溝で掘削・探査していたのだろうか?メタンハドレードやマンガン塊などの海洋鉱物資源探査以外にマントル・プレート掘削での地震研究が明記されている。世間から疑問を呈せられる事自体がこの組織の情報開示不足だろう。
以下は本来こうした公的機関から出されるべき映像だと思います・・

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