超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★話題の映画THRIVE
★ドキュメンタリー「THRIVE:繁栄」と言う映画が水面下で話題となっている。DVD購入やダウンロードでしか現在見れないが・・・・・・・・・・・その主題「国際金融資本の世界支配構造・フリーエネルギーの隠蔽」に切り込んだ内容に世界中が注目。
以下そのPR画像:Youtubeで概要を把握・・自己責任で『判断・評価』して欲しい。何故か?メジャーなメディアは沈黙しています。
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『PR:まえがき』
映画の制作者フォスター・ギャンブル氏は、一般消費財で有名なP&Gの御曹司です。彼は子供の頃の体験をきっかけに実業家ではなく科学者への道を歩むと、技術開発を意図的に邪魔している国際資本家(金貸し)の存在に気付きます。 この現実を踏まえて、人類繁栄の道を考えたのがこの映画であると紹介しています。内容は人類を繁栄へと導くトーラス理論(自由エネルギー論)を解説し、それを邪魔する金貸しの支配構造と計画を明らかにして、最後にその解決策を提示しています。
映画は大きく4章構成で、1章:「概念を解き明かす」、2章:「お金の動きを追う」、3章:「世界支配に向けた行動計画」、4章:「解決策」となっています。CGや検証動画がふんだんに使用され、また日本語吹替版も用意してあるなど、自主制作とは思えないほどの品質で、冷静中立なドキュメンタリー報道番組をイメージしてもらえれば間違いないと思います。
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