超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
米軍パイロットや大統領候補が米国政府へ「UFO」調査再要請?
saturnufo


上記画像はAmato-studyよりの、Imaging画像

■何度かこのような、要請がなされているが、今回はどうなのだろうか?
フランス政府のような、公式調査データが公開されることを期待します。

■UFOをマイナー・サブカルチャー・オカルト周辺へ分類して、真実?から眼を
敢えて、逸らせてきたUFO後進国のこの国のマスコミも、少しはマジメに
UFO問題も取り上げるラストチャンス?ですね。「あの重要課題・疑惑」と併せて?

★CK&Visit.. . CNN/TVニュース・YOU TUBE>/CNN Report UFO Conference 12 November 2007/UFO Close Encounters - Anderson Cooper CNN

☆National Press Club-Washngton,Dc November12,2007



下記がそのニュースです。

米政府に「UFO調べて」 大統領候補も「見た」
2007年11月14日 09時05分

 【ニューヨーク13日共同】米FOXテレビは13日、米空軍の元パイロットらが米政府に対し、1969年に終了した未確認飛行物体(UFO)の調査を再開するよう要請したと伝えた。

 米政府は「UFOは隕石などの自然現象や人工衛星などを見間違えたもの」として異星人や超技術説との関連を否定、公式調査は約40年間行われていない。しかし米国では先月、民主党のクシニッチ大統領候補が「目撃した」と発言、論争を呼ぶなど関心が高まっている。

 要請したのは米など7カ国の元パイロットや軍当局者ら19人でつくる委員会。委員会は12日、円形の浮遊物体や高速の飛行物体などの目撃は続いており、航空路の安全確保や安全保障のために再調査に踏み切るべきだと申し入れた。

 委員会のメンバーは全員がUFOを目撃するか調査に携わった経験を持つ。97年に目撃したと主張するシミントン元アリゾナ州知事は「米政府はUFOがすべて合理的に説明付けられるという神話を脱するべきだ」と主張している。

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