超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★2012に再発見されたET人類接触の証拠
この半年から数ヶ月・・Youtubeなどにこの映像がリークされるようになった。最初はこれ等工芸?考古学品発掘品?の一部スライド説明の映像だったが・・今回のものはその続編?工芸品の数が増え、ズームアップされている。相変わらず情報ソースは不明です。僅かなコメントも、『55年前にメキシコ中央部のネイティブ部族がネックレスなどにして身につけていたと思われる『工芸品・彫刻』を2011に考古学者??が再発見した?と言うだけで詳細は不明・・時期はプレマヤ?と推測され、古代儀式のためのモノと思われる着陸装置などが今回、更に追加されたと言う・・・』[THE TRUTH BEHIND THE SCENESのリンク]で確認ください。Youtube画像を見ると・・わたしの「直観」でしかありませんが、これ等は『本物』ではないかと感じます。毎度の事ですが、情報源を公開しないコトの不思議が最大の『謎?』です・・・。
『プレマヤ』と言っても、マヤがスペインに征服され滅亡した16世紀には既に9世紀にマヤ文明は支配階級など制度崩壊しており、・・ガテマラのジャングルで発見されたティカル遺跡が紀元前6~7世紀?と言うが、古代後期?から南部からユカタン半島・中央メキシコにかけてのウシュマル・チチェンイッツアなども正確な時期や、現在のインディオ部族がその末裔なのか否かも正確には解っていない。遺跡を残して忽然と消えた文明?民族。一部には紀元前2600年ごろからがマヤの発祥とも・・。
エジプトのサッカラ・プタ・ホテプの墓などの壁画にあるETグレイやUFO?宇宙船レリーフ等・・に共通する人類文明へのET介入の『何か』を感じます。これも、直観ですが現在の住民とは人種的にも”無縁の人々によるET接触文明が紀元前7000年?以上前に中東エジプトにも中米ユカタン半島にも栄えていたのではないでしょうか?
古代マヤ文明には他国の古代文明の象徴たる・・「車輪」も「鉄」も「牛馬」も「米麦」も存在せず・・突出した暦や天文知識・数学などがあり、『マヤ暦2012の12月に人類滅亡など』は有名ですね。そう言えば・・創世記?のエジプト文明にも車輪はあったのでしょうか?歴代ファラオの出てくる更に前ですが・・ヒエログリフやレリーフに車輪は無いような気がします・・・・。
それは、もともと・・車輪も金属も文字すら不必要な高度な文明だったのではないでしょうか。

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