超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★またも、太陽周辺で頻発観測される異常天体?UFO
ここ数年、太陽観測の進歩で太陽に関する驚くべき情報や現象が激増している。NASAの太陽観測衛星SDOやSHOHOから常時太陽表面や周辺の映像情報が公開されているが・・6月17日に下記のような巨大な物体?天体が太陽近傍の空間にフレア?を発光させながらビデオに捕らえられていた。黒く見える球体の惑星のようなものから太陽表面へ伸びる炎?・・。当サイトでも3月に同様な天体から、太陽表面へ竜巻のようなものが発生するニュースを掲載したが・・周辺空間で捕らえられる巨大宇宙船のような幾何学状の物体も含め・・太陽黒点やコロナ・磁気異常など、この異常事態は要注意。何か注目の事態が発生していることを証明している。当然だが、従来の学説や理論の範疇外?のためか・・仮説創造の苦手な学会や、日本のJAXAや観測衛星『ひので』からの『情報はゼロ』。・・この国の太陽観測・宇宙研究者は何をしているのだろうか?似たような研究情報の隠蔽は月観測衛星の『かぐや』の月面情報完全公開もないまま・・封鎖?されている。納税者である、国民メディアが追求すべきだろう。
そう言えば、宇宙に直接関連はないが、深海掘削船『ちきゅう:独立行政法人JAMSTEC?』・・とやらも、不可思議な組織で、(経団連が出資のようだが)領海の海底7km~10km?を掘削船ちきゅう(ヘリ搭載で57000トンの巨船)が船上からドリル掘削し、深部で人工地震などを発生させて、深海地殻プレートの地層や資源研究しているらしい?。米国・国連?など諸外国機関との共同研究など実施?とも言うが、不明な点や未公開情報も多い・・。
『かぐや』『掘削船ちきゅう』も国民やメディアの関心・監視・情報公開の要求が不足しているのだろう・・。以下Youtubeでご確認。


コメント
この記事へのコメント
再びですね、しかも公式には何もない状態…
いくら情報公開を要求しようが「嘘がばれる」ので認めないでしょうなぁ。
科学者でさえ何かに縛られている今の世界では情けないです。
まぁ、市民としては気にせずに黙々とコンタクト。
究極にはPSIによるダイレクトな交信もある…
2012/06/20 (水) 16:57:50 | URL | ST #FO3FZ.W2[ 編集]
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