超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★また!また、インドで『赤い雨?』が降る!・・
2001年夏に初めて観測された、インド・ケララ州・マラバル海岸での赤い雨現象?・・その後、2006年・2007年・2009年・・と毎年降雨?が観測され、2001年から採取された雨のサンプル分析から、マハトマ・ガンジー大学の応用物理学教授ゴドフリー・ルイス博士が中心となって分析の結果・・何とこの赤い雨の成分はDNAを全く持たない細胞?から構成されており・・地上には同類のものが存在せず、300度の高温、1平方センチ当たり300ポンドの高圧下でも細胞が破壊されずに生存できると言う。この赤い細胞は顕微鏡の観察では白いセルの中に複数収納され、地球上の細胞核の中の存在するDNAは見当たらないという。教授は英国シェフィールド大学や米国コーネル大学の生物学者や研究所でこのサンプル分析を行い、その結果、地球上の生物の細胞物質・・水素・酸素・珪素・炭素・アルミニウム等を分析抽出したが・・炭素同位体の炭素12と炭素13の構成比が地上のものではない!と言う結果が出た。更に、現在カーディフ大学でこの物質からDNAを発見・抽出すべく細胞膜をこじ開けようとしているが・・膜が厚く硬くこじ開ける事ができていない。タンパク質の抽出ができれば蛍光生成で着色撮影できるそうだがこれも、未だ途上との事。話題と謎が・分子生物学会に広まり・・世界中が「赤い雨」に注目を始めた。
唯一、地球上の生物の細胞でDNAを持たないものがある・・・それは『赤血球』血”だと言う。
空から『血?赤血球』が降る・・・一体何だろうか??

詳しくはこのリンクをでご確認を:Earthfils.com

2012y07m08d_073310828.jpg
2012y07m08d_073457375.jpg

2012y07m08d_073401140.jpg
2012y07m08d_073342000.jpg

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 超常現象・UFO・常断研究所 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.