超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
◎太陽観測衛星に再び捕らえられた巨大UFO映像!
7月22~25の4日間に渡り、Helioviewerの画像に、またもや巨大なUFOが記録され、話題に。
Helioviewerの画像を見るとそれは、自ら太陽を凌ぐ光芒を発しながら、超光速?で巨大な太陽重力圏の彼方へ飛翔している様子が見える。・・フイルター処理分析では・・この巨大UFOの人工的な形状?のような明暗や窓?のような凹凸まで・・・・確かにこの数年の太陽周辺の奇妙な物体の出現について、太陽観測・NASA・・は騒然。
逆に唖然とする位に沈黙?なのか愚かなのか?ダンマリ情報封鎖は・・日本の観測衛星「ひので」やJAXA・・月探査「かぐや」のハイビジョン映像の非公開や、深海掘削船「ちきゅう」の非公開掘削情報?・・掘削坑での人工地震による地殻分析情報?等・・も含め、地震研究所・気象庁との連携、外国籍スタッフの多数乗船・独立行政法人が何故、領海内の深海10km以上を掘削できるのか?等・・不明瞭で未公開情報が多い。疑惑?不審が生まれるのも、情報公開が少ないからで、こちらは日本の超常現象だろう。
ホントニこの国は”変な科学先進国?”です。最低、NASAと同じレベルで情報公開すべきでしょう。
それにしても・・これは何?だろう。

ufo-sun-anomaly.jpg sun-ufo1

sun-ufo.jpg

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 超常現象・UFO・常断研究所 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.