超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★火星探査機Curiosity2・・36年前の火星生物映像!
NASAの火星探査バイキングが36年前に撮影した映像に・・驚くべき?『火星生物・ウサギのような物体?』が写っていた!
元NASAの科学者ギルバート・レビン氏は、このバイキング探査で放射性炭素を含有する栄養素を使用し、土壌から放出される二酸化炭素で有機物存在の実験データを担当していたが・・データでは、確かに二酸化炭素は土壌から放出されたことを発見。そして、それは放射性の炭素原子を含んでいたことを確認した。
だが・・バイキングのガスクロマトグラフ質量分析計(GCMS)と第二の実験では、炭素系分子を探して成功しなかったため、結果的には土壌生成の生物・微生物反応と思われる二酸化炭素生成は無視・否定されてしまった。
彼は、今回36年ぶりのCuriosityの探査で、この生物存在の証拠が再検証されると信じている。
Revin
★レビン氏の科学的証明が今回再確認される事を願いますが・・それにしても、この下のYouTubeに写っているバイキングの『火星うさぎ?』・・・どこから出てきたのだろうか?・・月からご出張かも。不思議です~Wwwwwww!☆好奇心からの続報楽しみですね・・。

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