超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★インド中印国境カシミールやコロラド州デンバーで白昼UFOの出現が頻発

denver humanoid

11月9日コロラド州デンバー上空でUFOが白昼から多数の市民により目撃、ビデオでも撮影された。デンバーや10月のテキサス・ケンタッキーなどでは今年の初めごろから、UFOの目撃多発で、デンバーでは5月に民間機がUFOと接近衝突の報告した騒ぎまで起きているが・・今回の映像は鮮明に数機の球形UFOが捉えられている。しかし、いずれの場合も、不思議な事にこのUFOはFAAの航空管制のレーダーには、映らず、捉えれれていない。また、最近報告されている、インドと中国国境地帯インドのジャンムー・カシミール州のラダックでもこの球形UFO?のような物体やヒューマノイド型の物体が両国軍により、撮影され、相互に無人の軍事偵察機ではの懐疑をもたらす騒ぎとなっているが・・こちらも、目撃・撮影されてもレーダー補足は無い。
眼や写真に撮れてもレーダーには写らない同じ現象だ。
2012年12月21日が・・マヤ暦の人類終末の日などとの噂も・・あるが、世界中で頻発のUFOや、異常気象現象・社会情勢など・・年末に向かい眼が離せないですね。
india
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