超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★南太平洋に巨大軽石の島が浮上!
昨年来、 環太平洋・・地震火山リングに頻繁に発生する巨大地震。この火山リングの南太平洋は、つい先日のパプア・フィジーの大地震発生でも注目エリアですが、この南太平洋で爆発噴出した海底火山がついに・・巨大な『軽石の島』を生み出し、それが漂流中・・と言う。まさに・・巨大「ヒョウタンジマ」。今もこの海底火山からは膨大な量の火山噴出物が海上に流れ出ており、人工衛星からも確認去れる程だという・・今後、どこへ?
 何か、地球規模での地殻や天候異変が確実に発生している証拠ではないだろうか・・相変わらず「オバカマスコミ」はこのような報道を取り上げない???こちらも不思議。以下、VOR/Pri.orgの記事です。

★ニュージーランドのオークランドから約1000キロの太平洋で、漂流する巨大な軽石の島が発見された。
漂流する軽石の面積は約2万6000平方キロメートル。これはベルギーに相当する大きさだ。「漂流島」を形成している軽石は、多孔性の火山砕屑物。軽石は、溶岩が急速に冷やされる際にガスが抜けた結果できたもの。ニュージーランド海軍のティム・オスカー中尉は、最近18年の間に海で見た最も不思議なものだと伝えた。

 専門家たちは、大量の軽石は海底火山の噴火によるものだとの見方を表している。なお専門家たちによると、「軽石の島」が船舶に及ぼす危険性はないという。
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