超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★ペルーICAカブレラ石の恐竜
矢張り・・何度見ても、この石は本物だと思います・・(後で真似したフェイクも混在しているだろうが)
ペルーのICA遺跡?周辺での徹底的な科学的調査や・実験考古学的(★書き損じも無く?一筆書き?でこのような、見事美的なフォルムを大きさ形の異なる石のキャンバスに描く能力とは何?検証・実験で再確認できるか否か・・)調査を期待します。

カブレラストーンの命名である、ハビエル·カブレラ博士は、リマ大学で医学部の教授であった。彼はその位置から引退し現在Icaペルーのための文化人類学者。1930年代初期では、彼の父親はこの地域の多数のインカの墓の中にこれらの儀式埋葬石の多くを発見した。カブレラ博士は父親の研究を続けており、そのうちの1100個もの石を収集しています。約3分の1は、グラフィカルにインカのポルノ文化が描かれている。また彼らの偶像崇拝、更に実証頭蓋骨の傷後から、治癒した事が確認され成功した脳外科手術として驚くべき成果を表す絵など・・。石のほぼ3分の1は、以下に見られるものと同様に、トリケラトプス、ステゴサウルスと翼竜のように、恐竜の特定の種類を表し、その皮膚の斑紋から、当時?の人間との闘い・・家畜化などの絵まで・・・
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