超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★隠し切れない、UFOとET存在が世界中へ
★2013年・・今年もあと20日あまりとなりました。
既に数年前から、カナダの元国防大臣ポール・ヘリヤー氏による国際的な公聴会や、米国での講演会での、ETと米政府の接触・UFOとそのテクノロジー、人類とETとの数千年に及ぶ交渉や地球文明レベルでの接触、人類への警告などが話題となっていました。それが彼の発言を裏付ける米空軍退役の信用ある証人の出現、詳細なET・UFO情報公表によって再び世界中で話題となりそうです。一時はメディアから、冷笑されていたのですが・・

 前国防大臣の話しの重要裏づけ証言として米空軍退役のチャールズ・ホール博士による公開の場でのUFO・ETとの接触・研究成果などの告白・公開文書の内容が衝撃的です。証言者達の社会的信用性や関連情報などからも最早UFO・ET存在の無視が本当に困難で馬鹿げた事になる・・ようやく、目隠し近代文明の夜明けが近いと感じます。とりわけ、米政府の内部中枢で人類と関与協働するトールホワイトと呼ばれるETの存在や、ネバダ砂漠のUFOとの共同基地の存在・・大型・小型UFO、超・光速超重力テクノロジーなどの存在は、ロズエルUFO墜落報道以降、エリア51関連など予測されていたいたものとは言え、改めて背後に隠されたその世界の存在に衝撃を感じます。
★それにつけても動物園の檻の中?「日本の学者さん⇒オー教授達」はいつ眼を覚ますのでしよう?
★そのUFO・ETの現実を・以下のYoutubeビデオやサイトで直接ご確認ください





★従来から、各界、世界の研究者の指摘、EデニケンやSシッチン・Gハンコック・・など仮説が多数ありますが、今や古代文明の痕跡や、無視できない形状全体・細部の相似・相関分析からETの人類への古代からの関与は否定できない現実として更に浮き彫りにされています。
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