超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★ルネサンスの巨人ダビンチの謎
この数年、世界は米国デフォルト経済危機や覇権国やその周辺国との外交軍事問題・貧富格差・地球規模での異常気象・自然災害・人口食糧危機などが一層、顕著になってきています。
そんな表世界?の一方では、かってない超常現象やUFO・宇宙・科学・考古学人類史関連の領域で画期的な事件が生起するような2014年になる?予感がします。

人類500万年?と言われますが・有史以前の2万年~bc2千年ほど前?地球外生命体:宇宙人・ETが多岐に渡り人類や地球全体・生命に関わってきた(いる)と言う
『★宇宙人が人類に関与・ETが人類の神』という仮説を皆さんもご存知ですよね・・どうやら一昔前ならオカルト・SF話で一笑された仮説が、今、本当になりそうな事態が起っているのです!。
この仮説を唱えるの、はセガリヤシッチンやE/フォンデニケン/最近ではG・ハンコックやアランFアルフォードなどをはじめ、の海外研究者・学者・作家、日本でもコンノケンイチ・矢追純一・並木一郎・南山宏・浅川嘉富・各氏などの有名研究者、著作者など数多く存在します。
そんなET介在支持の状況証拠?を、更に補完しそうな15世紀イタリア中世ルネサンスの『レヲナルド・ダビンチの謎』に関する・・・・ヒストリーチャンネルTV:Youtubeを見つけたので以下、ご覧いただきたい。
ダビンチの作業部屋にあった?彼の手稿メモ書きや絵にえがかれた頭が長いグロテスクな人物は、近年、南米ペルーやメキシコ・東欧・エジプトなどの古代の墓で発見された頭蓋骨に良く似ている。同じ実在の異人類?ETが生存していてダビンチが彼等を見た・・逢ったのだろうか?
ただ、この番組は何時?何処でダビンチの怪奇なデッサンが発見され、それは今、どこにあるのか?公開されているのか?詳細を語っていない、情報そのもに疑問も感じるが・・フェイクの可能性もある

独学であの偉大な知性や技術を身につけ、画家として有名になる寸前の1476年ごろから2年間ダビンチは行方不明となったと言われる。どこか山中の巨大洞窟を発見し、何か凄まじい体験をしたという。そこでダビンチはどんな超常体験をしたのだろう。何故かその後、絵画以外にも解剖医学や化学・建築・彫刻などあらゆる分野で驚くべき創造性・発明の記述記録やアイデア手稿が出現する・・・他にも、ルネサンス15世紀各地の記述絵画には、UFOのような奇妙なものが良く背景の空に描かれている・・これは事実だ。
日本でも、時代は遡るが793年四国の山中で求聞持法による仏法修行中、洞窟で空から明星が口へ飛び込んできた?・・という弘法大師空海の超常体験伝承とその後の唐留学からの密教の伝授、真言宗創設や全国での多くの奇跡・偉業など、その経験プロセスが似ているのも不思議です。
ダビンチの遺した奇妙なデッサン・・これが本物だとしたらこの怪奇な顔の人物は何なのだろうか。
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長頭蓋骨
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長い頭の人物デッサン
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怪奇な顔

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下の顔の上部=頭が異様に長い・・上下で同じ絵の人物です!
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今年2014年は、更にUFO問題やサイキック・超常現象まで隠してきたものが一挙に噴出し・・恐らく世界のトップクラスの常識学会?や政府・メディアがETが今も、人類関与している問題を取り上げざるを得なくなる事態の予感がする。
ETが、ホモエレクトウス・ホモサピエンス・ネアンダールの猿人/旧人類時代から、クロマニヨン人への現世新人類への生物学的・考古学的な文化文明進化にDNA分子生物学・脳神経科学・遺伝生殖レベルで大きな操作関与をしていたのではないか・・そして今も。と言う仮説や考古学的な実証調査・状況証拠仮説が世界中の研究者・学者によって語られている・・。対局のET否定派・オカルト分類主義者の独断で一纏めにされていたUFO現象やその他の超常現象との相関も一挙に、相互因果関係へ結びつくかもしれないのです。まさに『事実は小説より奇なり!』の大変面白い?興味の尽きない時代になりました。
コメント
この記事へのコメント
◎林氏の分析は確かに視点が斬新で、感心させられますが・・でもナスカ砂漠の地表に引かれた「ライン」・・小岩石?の溝は何故、ETの宇宙船航行に必要だったのでしょうか。正20面体で正確に緯度経度が判るなら・・人間のGPSより進化した機器も装備していたのでは?と思いますが、何故3000年以上も跡が残る「砂漠の線引き」で方位確認なのか?
疑問です。増してやプラットフォーム飛行滑走路?などと言われても・・他の推論に比べてチョット杜撰ではなかと思います(縄文土器型の垂直離着陸ロケットならプラットフォーム不要なのでは・・)
2014/01/12 (日) 11:43:42 | URL | karakuchi #-[ 編集]
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