超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★UFOの海底基地入り口か?
グーグルアースにより、カリフォルニア州・海岸近くの海底で奇妙な形状の構造物が発見され話題となっている。
詳細な場所・座標軸が公開されていないのだが・・場所は
calif


マリブ、カリフォルニア州沖で発見されたと言う・・・GoogleEarthでは他にも奇妙な映像や物体が多々発見されて話題になりますが・・これも自分でGoogleEarthの確認をしてみましょう。
<以下・サイト自動翻訳一部修正>
支柱に支えられた6.66マイルの広さの海底の扁平な構造物は、入り口が2745フィート、幅630フィート、600フィートの高い支柱にさせられた2.45マイルX1.35マイルの楕円形で、天井は500フィートの厚さで、核爆弾の衝撃にも耐える厚さ。マックスウェル、デール·ロメロとジミー教会によって、2014年5月12日、に発見され、翌日のFacebook、Twitterや教会のラジオ番組で発表された。水中ベースは、写真と...多くのUFO / USO目撃の何百もの多くの年の謎でした...しかし、ベースの入り口は今のところ詳細不明。入り口は、サイズの原子力潜水艦や巨大なUFO / USOの活動を支援し、このようなモハベ砂漠やホーソーン海軍潜水艦戦センターの真ん中にある海軍基地として、ラスベガスとリノの間ネバダ州や米国内にある海軍基地などにアクセス可能な場所。写真では、構造体自体...規模が巨大であると一致しないように海岸線、ロサンゼルスとその自然環境との関係を見ることができます。入り口の支柱は600フィートの高さを超えている。マリブ、カリフォルニア州は、その景色の美しさと豊かな、有名なの遊び場として世界中に知られている。
<YouTube画像はこの場所で撮影された?水中へ飛び込むUFO?>
1950年代後半に、私の隣人と彼の友人の何人かは、太平洋上で夕日を見ていたように、彼らは3明るいUFOが出飛ぶ前にサンタモニカ山脈の数分間ホバリングし、偉大な速度で水を越え飛ぶ目撃視力の。私の家族は私達が私達の裏庭のための山で私たちの前の庭でズマビーチの完璧なビューを持っていた。周りに1962年に移動し、夜は、私たち以上のスターに満ちた空を。1960年代に、人々は頻繁にマリブの周りを飛ぶUFOのを見ていたが、多くの人々があまりにも当時の幻覚物質を服用していた。しかし、1970年代初めで、全体の家族は常に水面下に沈むだろう色とりどりのUFOを見て、夜にポイ​​ントDumeのビーチまで行っていた。注:上記の画像はGoogleEarthから。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 超常現象・UFO・常断研究所 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.