超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★火星に水?・・太陽に巨大"UFO"?
NASAの火星探査機からまた、奇妙な衝撃映像が。どう、見ても、岩陰から水が砂漠の砂に流れ出た?黒い跡に見える。その左側にもそれらしき痕跡が・・きっと火星の地表下には水が存在すると思います。

もうひとつは太陽観測衛星からの太陽周辺で捉えられた巨大なUFO映像。過去に何度も奇妙な物体が太陽周辺で捉えられていますが・・今回のものは巨大。NASAのサイト「Helioviewer.org」で確認すると、その大きさは地球のおよそ10倍?とも。何でしょうね。以前も太陽からエネルギーを吸い上げている?との説が出たヒモ?尻尾の付いた巨大な球体が報道され、このブログでも紹介しましたが・・今回も何か太陽と光線で瞬間、繋がったようにも見えます。観測機器のバグだとの説も、前回と同様ですが。
そう言えば、太陽の黒点活動周期も大変な乱れで、つい先般は黒点ゼロの静穏だったのが、今は黒点が多量出現で、フレアやCMEの磁気嵐で活動期に?太陽磁極もNSの2極が4つに分離とかで異変発生との事。われわれの人心や地球生物への何やら影響も大との予測。
今日は9・11・強烈な太陽フレアやCMEが地球へ向かっているようです。大気や気象も乱れています。”緊急注意!です。
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