超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
シベリア・クズネツク炭田から古代のUFO型物体が発掘された

相変わらず、今年もロシア・シベリア・東欧バルト海沿岸・・はUFOや超常世界の宝庫で何が飛び出すかハラハラですね。
★以下、TOKANA記事コピペ・・
シベリアのクズネツク炭田から奇妙な円盤型の物体が発見されたと今月6日、英「Mirror」紙が掲載した。その内容によるとクズネツク炭田で働く炭鉱労働者が掘削作業中、地下40mから発掘したもので、数万年前宇宙から落下しそのまま地中深く埋まっていたのでは? と話題になっている。受け皿状に形成され明らかに人工物であるこの謎の物体の正体はいったい何なのか? 現在考古学者たちが調査中である。



シベリア・クズネツク炭鉱で働く作業員が地下40mの深さから円盤型の物体を掘り出した。この奇妙な物体は直径1.2mで重さは約200キロもあり、作業員は「こんなに大きくて奇妙な形のものは見たことがない」と話している。またこの円盤型の物体は他にも1つ発見されていたが、掘削機で土をすくう際に壊してしまったということだ。UFOのような奇妙な物体の存在に気付いた作業員たちはその後慎重に取り出したところ円盤型の物体が出てきた、という。
また諸説あるがマンモスは約400万年前から1万年前ごろまで生息していたと考えられており、この円盤型の物体がマンモスの骨よりも深い場所から発掘されたとなると、それよりも古い時代ということになる。この地域には宇宙に由来する何かがあるのかもしれない。
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