超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
☆アルゼンチンで撮影されたトアライアングル?UFO動画

このところ御無沙汰のUFO情報ですが・・久しぶりに白昼、アルゼンチン・コルドバ・バイアビアンカで撮影されたトライアングル型?のUFO動画が0505・2015YouTubeに公開されている。

以下、関連海外サイトの直訳コピペ:『空の神秘的な何かがあります。先週の日曜日と月曜日、二人の男が夜にホバリング別の奇妙な正体不明の飛行物体を記録しました。動画は既にYouTubeにダウンロードされている、と人々はより大きな現実を垣間見るを持って、私たちの存在のより良い理解につながるとのUFOについての真実を追求するために使用されるため、ウイルス行っていました。

それらの間のわずか約24時間の間隔で、これらの男性は、800キロ以上の距離で、都市バイアブランカとコルドバから居住者です。どちらも夕方の空で、そのカメラを目的としたように、奇妙な発光物体が現れ、非定型の方法で移動されています。

正確Puerredón地区の中心にホルヘデビッドLazarteで撮影された、最初のビデオは、その後の爆発であると考えられているものの数秒で退色、3奇妙な球体に分かれ発光体のシリーズを明らかにしています。夕方、夜の間にバイアブランカ先週の月曜日からアレハンドロ·スアレスによって撮影された第二のビデオは、ブエノスアイレスの主要都市の上空でホバリング華麗なオブジェクトです。
ルイス·ブルゴス、有名なUFOの研究者によれば、対象物は、典型的なUFOの動きを持っているように見えます。この文は、ラBrujula 24のウェブサイトで行われました。』
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