超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★インド古代岩絵にUFOとET

断崖や岩絵に古代壁画にまた、中世教会の宗教画にも、奇妙なUFOらしき物体やETのような生物が描かれている事例は世界中から報告されていますね。アフリカ・サハラ砂漠のアルジェリア南東部にあるタッシリー・ナジェールの岩絵などは(下記)特に有名です。
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また、御存知ハンコックの諸著作で再確認せずとも・・事実は更に、古代から人類へのETコンタクト・介在証拠の山積ですね!そして形を変えて?今現在も、それが世界中で進行中なのでしょうね・・。
今回インドタイムズに公表されている、インド・チャッティーガル州で発見された岩絵はおよそ10000万年前のものと推測され、その絵はタッシリーに劣らぬ奇妙な地球外生命体?や、UFO?のような描写に驚きます。以下、YouTube画像と記事で確認を。
Befor its Newsから直訳:
考古学JR Bhagatは、これらの絵画は、地球外生命体を示していると考えています。考古学と文化のチャッティースガル州の部門は絵画に関する研究のためのNASAとISROの助けを求めることを計画しています。

JR Bhagatは次のように述べた。「所見は先史時代における人間がまだ人々と研究者の間で好奇心を作成する他の惑星から人間を見たことか想像したことを示唆しています。広範な研究をさらに発見のために必要とされます。チャッティースガル州は現在、被写体に透明性を与えることができる、そのような専門家を持っていません。絵はほとんど年にもかかわらず、色あせていない自然な色で行われます。妙に刻まれた数字は武器のようなオブジェクトを保持して見ていると明確な特徴を持っていません。鼻と口が不足している、といくつかの写真に彼らも宇宙服を着て表示されます。私たちは、先史時代の男性が、人間によって通常、ファンシーなものを想像する可能性を拒否することはできません。」

インドのタイムズが報じた: "これらの村で地元の人々の間でいくつかの信念があります。いくつかの絵画を崇拝している間、他の人は、彼らが「rohelaの人々 」円形の飛行物体で空から着陸し、離れて決して村に1人または2人を取るために使用さ-who -the小型のものについては祖先から聞いた話を物語ります戻ってきた
古代には、現代の考え方によれば、存在していないはずの人間、材料、飛行物体の異なる種の話で満たされています。古代の神話を研究したもの好奇心心のために、彼らは証拠が大量に可能古代の現実の話に(私たちは、それを解釈するように)それらの「神話の物語を、「有効にする今日存在していることを知っているだろう。
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