超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★NASAがアポロミッションの交信記録を完全公開。

相変わらず・・2次情報の後追い請け売りでIN DEEPさんのブログ情報が元ですが
・・このほど、NASAがアポロ8号から14号までの月面着陸公式ミッションでのすべての交信記録を公開した。
Ancient Code.comさんがまとめている。
だいぶ以前から月面でアポロ宇宙飛行士がUFOや奇妙な構造物に遭遇、記録しており一部映像などが漏れ出して、マニアの話題になっていたが・・ついに48年の半世紀をへて公開された。膨大な交信記録はこれから驚きの発見があるだろうと期待される。
すでに、上記のサイトでのアポロ8号11号14号などの着陸船と母船との交信記録などにUFOや月面の奇妙な構造物・現象などがまとめられており・・予想と期待通り。
このブログでも前々回に記載したProject Apollo Archiveにはアポロ17号までの8700枚もの写真が公開されており、この通信記録と併せて各ミッションの新発見が再確認されるだろう。世界中でUFOや超常現象・ET・・のマニア、学術的分析が一挙に加速、人類にとって、『月』とは何?なのか・・何だったのか、人類史を塗り替える、ET・UFO・地球外文明との明確な対峙が世界で幕開けとなるだろう。
その影響はオリンピックや国境紛争・・・どころでは無いかもしれない・・。
2016y08m07d_171638843.jpg

2016y08m07d_170024171.jpg

直接御確認を。

以下:上記サイト直訳コピペ例
アポロ14転写物
03 12 22 39 I2_P本当に興味深いもの。え?中央のピークと - ...右アウトここで頑丈なものを得たように、その一つが...見えます。
03 12 23 02 CDR ...
03 12 23 05 I_L°確かにありま​​せん。実際には非常に複雑な中央構造を得ました。
それ°03 12 23 08 CR_は、中央のピークがa_ound最大の一つ持っています。これは非常に珍しいクレーターです。しかし、ファルークは、彼らが堤防です言うように記録になったことを、その中のいくつかの暗い部分があります。
03 12 23 37 CML°ハイ日 つまり、1右下にあります。ただ、それが全体の写真を支配する方法を示しています。ただ、非常に明るいクレーター。太陽の角度はちょうどあなたがここでそれを見ることのために十分な高さではありません...。
はい、 彼らはそれを採掘している、私は思います。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 超常現象・UFO・常断研究所 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.