超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、『隠された』という意味が語源だそうです。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断での流用はご遠慮ください。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
ペトロザヴォーツク現象とは?

★今から、40年前、ロシアで起きた超常・・集団UFO目撃・怪奇現象事件・・その真相と事の重大さ、意味が・・
以下、地球生命クロニクルサイト記事:
1977年9月20日、ロシア・ペトロザヴォーツクの住民は、自然の珍しい現象を目撃しました。暗い空に空の北部にクラゲの形で巨大な星が点滅し、地面に光のシャフトを送信し始めました。輝くクラゲはソビエト社会に大きな反響を引き起こしました。しかし、それがあったという事実は、科学者たちはまだ知りません。


目撃者によると、未確認飛行物体は、朝の4時についてオネガ湖の上空に浮かびます。UFOの形状は、クラゲに似ています。雲の光と、黄色-黄金色の光を発します。これらの光線は、いくつかの建物の窓ガラスで楕円形の穴を残してきました。神秘的な現象は、10または12分間続きました。
その後根ざし名-ペトロザヴォーツク現象。だから、1977年9月から1978年2月までの期間にロシア北西部で観察された不思議な現象のセットと呼ばれます。ペトロザヴォーツク上空で「クラゲ」を輝くことは、これらの現象の第一号でした。
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★これだけの物的証拠があり、化学的調査の対象としうて充分価値がある・・のだが?・・何故、放置されたのでしょうね?
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