超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★米朝の応酬は幼稚園児のケンカ

ロシアのラブロフ外相は22日に国連本部で記者会見し、
★米国と北朝鮮間の非難の応酬を「幼稚園児のけんか」と表現し、
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安全保障理事会の理事国と「合理的で、感情的ではない(問題解決の)アプローチを、と語った。
「北朝鮮の行動を見過ごすわけにはいかないが、朝鮮半島での戦争開始も受け入れられない」と対話を強調し、軍事行動をも示唆するトランプ米大統領をけん制した。
★冷静で知性のある・・人格が世界を救うね。
それにしてもわが国のトップは情けないが
唯一の被爆国としての言うべきチャンスも言葉も喪失している・・

ラブロフ氏はこれまでの対北朝鮮の安保理制裁決議には「政治プロセスが必要だとの条項が盛り込まれている」とし、「ほてった頭を冷やして(関係国は)連絡を取り合わなければならない」と強調。「軍事的措置や制裁を望まず、平和的手段を模索したいという国は多い」としたうえで、「中立的な欧州諸国が仲介役になり得る」と指摘。北朝鮮との政治的対話が必要だという従来の立場を改めて強調した。

 さらに米国がちらつかせるイラン核合意の破棄は「合意が破棄されてしまうなら、なぜ交渉に参加しないといけないのか」という疑念を北朝鮮に与えかねないとし、米国に合意を守るよう警告した。
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