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超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、『隠された』という意味が語源だそうです。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断での流用はご遠慮ください。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★劇的な人類進化が始まる・・か

★1世紀近くも前の核理論・北朝鮮ミサイル・核実験・・で、
連日メディアは、対話促進を話題にもせず・・、戦争懸念・圧力強化、一点張りの大騒ぎ、ばかりしているようだ。

だが、その一方では、
『偏向・汚染の大メディア』などは、相変わらず・・まともに報道すらしない激変が起きている。
日本や世界の最先端では、今、自動車EV化・自動制御への最新理論の具体化や、量子物理学や量子コンピュータ技術の革命的な進展などがその一つ。
さらに、その量子CPの、次世代記憶装置は、DNAか、原子か、など驚きの飛躍革新が始まっている。
★究極の量子コンピューター” へ 基本原理開発に成功 東大 9月22日 18時31分
離れた物質の間を情報が瞬間移動する「量子テレポーテーション」と呼ばれる現象を利用して、現代のスーパーコンピューターをはるかにしのぐ新型の量子コンピューターの基本原理の開発に成功したと東京大学の研究チームが発表しました。
離れた物質の間を情報が瞬間移動する「量子テレポーテーション」と呼ばれる現象を利用して、現代のスーパーコンピューターをはるかにしのぐ新型の量子コンピューターの基本原理の開発に成功したと東京大学の研究チームが発表した。
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更に、海外では、量子の、代替記録媒体の候補としてDNAも注目、研究されている・・。従来のハードディスクは2次元の平面にしかデータを保存できないが、DNAは3次元分子であるため、高さの次元が追加され、単位容積あたりに保存できるデータ量が劇的に増加する。研究者たちは『Science』に掲載されたレポートで、1グラムのDNAに215ペタバイト、すなわち2億1,500万ギガバイトの情報を保存する方法を示した。これだけ圧縮できれば、全人類のもてるすべてのデータをトラック数台に積み込むことさえ可能だという。
しかも、DNAは長持ちする・・。

★少しは、あの・トランプさんも金さんも次世代の未来へ眼を向けたらどうなのかね。
世界は大激変で進化中なのにね・・!サルの惑星では・・次世代に申し訳ないよ。
みな夢も希望アルでしょう!!






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