超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、『隠された』という意味が語源だそうです。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断での流用はご遠慮ください。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★何故か8年も経ってから、月面に地下空洞が・・

JAXAが10月18日発表した月面地下空洞発見のニュースは8年前に打ち上げた月面周回衛星「かぐや」のカメラデータとレーダ
反射電波解析から判明したそうだが・・何故8年間もかかるのかね?NASAの下請けで完全管理されているJAXAに自由は不在
だという自己証明してるようだね?Www
そのうちUFOの基地も発見されていたなんて・・発表があるかもね。
どういう訳か・・日米が2025年までに月面人類再探査・基地建設を開始・・とかも宣言?したようだし・・月面都市建設の基地に最適だねこれ。
★アホでくだらんパチンコミサイルなんか止めて、人類共同プロジェクト推進すべきだよね!トランプちゃん!キンちゃん!

以下:JAXA記事
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は10月18日、月の地下に巨大な空洞があることが、国際共同研究チームの調査で分かったと発表した。月周回衛星「かぐや」で得したデータを解析して判明した。空洞の幅は数十メートルから150メートル、長さは約50キロにわたるとみており、巨大な基地建設などに活用できる可能性があるとしている。
2009年、日本の月周回衛星「かぐや」に搭載されていた地形カメラの画像データによって、マリウス丘に、通常のクレータとは異なる直径深さ共に50mの直径の縦孔が発見されました(当初80~90mの深さと計測されたがその後約50mの深さと再評価)。これは、地下空が開いたものであろうという仮説が立てられました。(この縦孔付近の動画)さらに、米国によって2009年に打ち上げられたルナー・リコネサンス・オービターのカメラによる斜め観測によって、その縦孔の底には数10m以上の空間が広がっていることが確認され、地在が現実実を帯びてきました。
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