超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★トランプ大統領の月面探査=人参作戦?

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トランプ米大統領は11日、米航空宇宙局(NASA)に対し、将来の火星探査に向け宇宙飛行士を再び月に着陸させることを命じる大統領令を発令した。この大統領令はオバマ前大統領が2010年に公表した文書を一段落だけ差し替えたもので、目標達成期限が削除され、短期的目標としての月への有人飛行が復活した。
★チョーセンICBM?で振り回され、大騒ぎするよりは、
人類にとって半世紀ぶりの月面での第二歩”開始”で賢い選択:宣言?だが・・

いっそ、パチンコミサイルも月面探査に協力させたらどうなのかね?
馬鹿な馬の鼻頭へ・・の「人参」にならないことを願うけど・・Ww

★以下:Bloomberg.co.jpから・・

ドナルド・トランプ大統領は、米国の宇宙飛行士を月に、そして最終的には火星に戻すため、月曜日にNASAに指示したが、そのような任務の前任者の期限を廃止した。
"これは、その勇気ある未来に向かって、宇宙での誇り高い運命を取り戻すための巨大な一歩だ"と、トランプ氏はホワイトハウス式典で月曜日、新しいNASA指令に署名した。「そしてスペースは、軍事用途を含む多くの他のアプリケーションと関係しています。だから私たちはリーダーであり、私たちはリーダーのままになり、我々はそれを何倍も増やすつもりだ」
ホワイトハウス副大統領のホガン・ギドリー報道官は声明で、新政策は、今年初めに任命されたホワイトハウス諮問委員会の宇宙評議会の勧告を反映していると述べた。ホワイトハウスは、NASAの月への復帰作業がどのように資金提供されるのか、あるいは現在のプログラムが削減されるかについての詳細は述べていない。
この日の後半に発表されたこの指令は、2010年に発行されたバラク・オバマ大統領の前の18ページのメモで、単一のパラグラフを変更している。
オバマ大統領はNASAに対し、2025年までに人間を小惑星に送ることを含む「月を越えるクルーミッション」を開始し、2030年代半ばまでに「人間を火星の周りを周回させる」ことを要求した。トランプの指令は、NASAに対し、「太陽系全体の人間の拡大を可能にする」、「人間の月への復帰を導く」、そして「火星や他の目的地への人間の任務」に従うよう命じる。
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