超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、『隠された』という意味が語源だそうです。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断での流用はご遠慮ください。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★ベネゼラ・シリア・インドネシアで起きている事と・・

★『超常現象』?・・オカルトのサブカルチャージャンルに位置していたこの言葉も、昨今のあまりにも従来の軌道から逸脱した
異常現象の頻発の現実に、言葉の定義範囲すら怪しくなってきました。

①:ベネゼエラ(サウジアラビアよりも石油資源が豊富でかっては南米の繁栄国であった)
で起きている国の惨状!

★日本の主要メディアでは・・触れない、何故?
2600%の超インフレ経済破綻と国民飢餓


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【サンパウロ時事】南米のベネズエラ政府は20日、独自の仮想通貨「ペトロ」を発行した。世界最大の確認埋蔵原油を裏付けとしており、1ペトロの売り出し価格は原油1バレルに相当する約60ドル(約6500円)。
計画通り総額1億ペトロを発行して売り切れば、調達額は60億ドル(約6500億円)規模に上る計算だ。

ベネズエラのインフレ、2600%

 ベネズエラ政府によると、国家が仮想通貨を発行するのは世界初めて。
 ベネズエラは経済が破綻状態にあり、国債や国営石油会社の社債償還に窮している。一方で、最大貿易相手国の米国は非民主的なマドゥロ政権に制裁を科すなど圧力を強めている。
マドゥロ氏はペトロで外貨を調達する考えとみられるが、米政府は制裁違反に当たる恐れがあると警告している。

②シリア内戦激化・・市民子供死傷が犠牲・・甚大!

★どこへ消えた?か最初から最後まで正体不明のISがメディアから消えた?ら今度は米軍支援の「有志連合?反政府軍?」とロシア支援のアサド政権とクルド人とトルコの三つ巴・・代理戦争?
救われない市民・子供・・・ユニセフは『怒り』の白紙コメント

シリア内戦が混迷を深めている。米軍主導の有志連合はシリア東部でアサド政権側の部隊を空爆し100人以上を殺害した。同政権も反体制派支配地域への攻撃を強化し、戦闘は激しさを増している。過激派組織「イスラム国」(IS)掃討をほぼ終えたことで内戦に介入するロシアなどを含む各国の思惑が交錯し主導権争いも激化。

内戦が続くシリアの首都ダマスカス近郊の反体制派の支配地域「東グータ地区」にアサド政権軍側が集中的に空爆し、多くの犠牲が出ている問題で、国連児童基金(ユニセフ)は20日、「30人以上も爆撃で殺害された子どもたち、その母、父、最愛の人々のことを正しく表現する言葉はない」との声明を発表した。 シリア政権軍側が集中空爆 100人超す市民が死亡. それ以外は白紙が続く。
最後に注釈があり、「白紙の声明を発表した。子どもたちの苦しみと我々の怒りを表現する言葉はもうない」
「この苦しみを押しつける者たち」
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シリアで相次ぐ子どもたちの死。「言葉がない」ユニセフが白紙の声明で抗議

③異常気象・大災害・・の続出

2月19日、インドネシアのシナブン山で、少なくとも近年では最大級といえる噴火が発生しました。噴煙の高さは 14キロメートルに及ぶ・・・世界中で続出する大災害・・と予兆。
不気味なソノ姿に地球の怒り、人間の愚かさへの警告を・・

以下、写真記事はIn Deepさんブログ参照
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★①~③の記事に何か感じるか否か、元々情報そのものに接触しなければ・感覚・反応も発生しません、
やはり知らぬが仏なのでしょうか?



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