超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、『隠された』という意味が語源だそうです。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断での流用はご遠慮ください。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★今更?・・『Co2で地球温暖化の嘘』

もう、すでに10年近くも前から・・Co2排出による地球温暖化が科学的根拠の怪しい嘘!との指摘がされていたが・・
これを根拠の排出ガス規制や京都議定書・・原発推進・・などどうやら産業界や学会を巻き込んだ巨大なGateに発展。修復不能な詐欺となりそう・・温暖化とCo2の因果関係も逆転で・・相関も無理?原発推進はもはや・・ナンセンスと。

また、依然として・・この国の提灯・・成りすまし汚染」メディアは沈黙ですねWww
★地球温暖化に関する大御所研究者のこれまでのデータとemail等が流出そのデータから、研究の不正・印象操作が発覚(地球温暖化はCO2が主要因ではない&そもそも温暖化してないことが発覚?!
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**寒冷化で氷河期がスタートすれば、自ずと嘘が証明され・・ますが

★買収されたのでしょうか?ね
地球温暖化研究の世界的権威Philip Jones教授(イギリスのEast Anglia大学・気象研究所(CRU)所長)の千通を越すe-mailや研究データ・プログラムが外部に漏れ、世界中のメディアに取り上げられています。 大問題に発展したのは、このリークされた情報が発端となって地球温暖化を巡る世界規模の不正が発覚したため。地球温暖化研究の世界的権威Philip Jones教授(イギリスのEast Anglia大学・気象研究所(CRU)所長)の千通を越すe-mailや研究データ・プログラムが外部に漏れ、世界中のメディアに取り上げられています。 大問題に発展したのは、このリークされた情報が発端となって地球温暖化を巡る世界規模の不正が発覚したため。

その問題となっているメールの要点は以下の通り・CRUが行った世界各地の気温観測の結果を多数の科学者で不正操作し、温暖化を演出した。
・40人以上の著名な科学者で学会誌の査読班を作り、主要ジャーナルを乗っ取り、温暖化を否定する論文を却下していた。
・イギリス気象庁やBBCを味方に付け、国連IPCCすらコントロールしていた。


★温暖化=CO2信者の方・・プリンストン大学のウイルハーパー教授のインタビュー:日本語に翻訳でご覧ください!Www

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