超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、『隠された』という意味が語源だそうです。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断での流用はご遠慮ください。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
◎驚愕!『世界の火山大噴火と異常気象』は太陽異常との関連?

もう過去10年も前から、世界中で記録破りの異常気象が続発して、その災害ニュースに事欠かないが、昨年末あたりから、今年になってソノ様相の過激化は更に激烈になっている、年始からの欧米各地での異常気象、ハワイキラウエア・インドネシア・メラピ火山の大爆発、アジア日本周辺でもその異常が際立ちはじめた・・

挙句の果てに・・我が太陽系の核である太陽活動の異常も観測史上かってないような、磁気反転分裂、太陽の半分を占める超巨大・コロナホールの続出・・強烈な太陽風・磁気嵐・黒点異常・過去記録から、黒点の少ない太陽活動の弱まる期間に宙線の量が増加して地球に注ぐことで、水蒸気発生(雲量)が増加、太陽風(粒子・光線)の弱体化が地球の寒冷化を促進する・・・(大気組成の僅か0.038%のCo2増加による温暖化?とは正反対の温暖化否定の学説)この常識も何故か最近は・・太陽風も、宇宙線量も増加!している前代未聞の事態が発生しているようだ。両学説ともに太陽活動と異常気象や火山地殻変動との相関を否定できないのが現実となっている。
(InDeepさんのブログ参照)

日本でも記録破りの気象現象が兆候サインとして現れているが、
お天気予報では言いませんね・・。
同様にJAXAには『太陽観測衛星ひので』が運用されているのですが・・・2017年以降の最新観測データやニュースは、JAXAや、ひのでのHPには太陽異常の記事は見当たりません・・慎重なんですかねwww。

★以下:驚きの世界を・・以下のサイト(フオボス自然災害)で、ご確認ください。
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★ウオッチャーズ
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