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超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、『隠された』という意味が語源だそうです。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断での流用はご遠慮ください。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★やはり南北極・地球で何か大異変が発生している!

異常気象や地震・火山・地殻変動の世界中での頻発・・環境や紛争、災害・・社会・経済問題にも大きく左右れる生命や人間社会の心理・・情報化Net社会。
判断基準の不確定のまま、異常=『変化』を情報と捉える人間の脳や感覚・神経・認識力の閾値をノイズ総量が越え始めているのかもしれません。
世界が統合失調に陥る前に正常なうちに、
正常なプログラマーがAI解析ソフトを開発してくれれば良いのですがWw?
漠然とした危惧や危機感は・・暗黙智?で誰もが群れの中の
レミングの1匹のように感じているのでしょう。

InDeepさんのブログでは
イタリアローマでの10月21日に降った『雹』の凄まじさや(以下)、

南極での「奇妙な音」.
氷床の融解による、温暖化による気温上昇に無関係な海面上昇の話が掲載されている。
科学的因果関係は別にしても、相関がありそうで・・
それにしても、不気味な『お経』のような怪音デスね。

『ノア級の洪水の原因…? : 「南極の氷床がイエローストーン級巨大火山の熱によって内側から溶かされている」とNASAが発表。なお、南極の氷が全部溶けた場合、世界の海水面は今より60メートル上昇』
・・以下そのうちの情報ソ-スの一例を閲覧してみました、機械直訳ですがコピペ。

★上記・以下は「EARTERよりの記事・・・です」
コロラド州立大学の周囲の騒音監視専門家Julien Chaputと、テキサス大学の新しい教授であるEl PasoはEartherに記録が "幸せな事故"であると語った。2014年には、ロス氷棚に地震探査装置を設置していた。南極の浮遊氷を発見し、その下の地殻とマントルを研究した。Chaputは氷棚の塊の季節的変化を解き放つことを望んで、船上を飛び越え、簡単な説明を逃した奇妙なスペクトルの異常を発見し、雪の上の数メートルの高所に高頻度の地震波を提起した」
本質的に、表面の擾乱は、氷棚を通して波紋を起こす地震波として捕捉される。 チームは、火曜日に公開された地球物理学研究書の論文で、それらの野生の波を文書化した。 彼らはまた、2年以上の連続録音の過程で捉えた音の一部をリリースしました。
ロス氷棚は西南極に位置し、その一部は暖かい海流が浮遊氷棚をアンダーカットすることを可能にする氷の下の岩盤の形のために止められない崩壊に直面する可能性がある。この不安定な地域の融解は海面を約10フィート上昇させる可能性があります。表面の温暖化は、科学者が注意深く監視する必要がある別の層のストレスを加える可能性があります。
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