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超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、『隠された』という意味が語源だそうです。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断での流用はご遠慮ください。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★今も発生するキヤトル・ミュートウレーションの謎

OPBニュースの9月17日に以下の記事が出ている。
オレゴン州東部のバーンズの北部にある、シルビーバレーランチは大自然の風光明媚な牧場やゴルフ場の地域だが
・・1980年代に発生した牡牛や牝牛の怪死、未解決事件が再び発生している。牡牛は舌や生殖器・牝牛は乳房を
鋭利な説明不能な切り口を残しいずれも一滴の血も死骸には残っていなかった・・という家畜の怪死・怪奇事件だ。
この夏にはそれが再び発生している・・5頭の純血種牡牛が、舌と生殖器を鋭利な切断面を残して、一滴の血液もなく怪死しているのが牧場主によって発見された。
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★80年代に話題となった、あの事件の原因が野生動物による被害などではなく、
ETやUFOによる家畜動物の実験血液採取ではなど・・、諸説がっ飛び交い・・
類似事件の報告が南米や世界各地の牧場からも報告されたが・・一旦、収束?したようだった。
だが今年の夏、再びオレゴン州で発生したようだ。原因は依然同様に不明のまま
・・また、世界各地でも発生するのかもしれない。牧場主は安心できませんね。
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