超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
虹色の空中ミミズUFO?
wisconsin2wisconsinoregon
More Strange Aerial Light Patterns - Now in Wisconsin/Earthfiles.comより・・
今年の2月14日ウイスコンシン州・プラム市郊外のエルムウッドで中空に奇妙な形をした光のパターンが住民によって2時間も観察され写真に撮影された(上記写真)。
このエルムウッドは1976年4月22日に地元保安官によるUFO遭遇報告がなされ、遭遇を報告した保安官がその2ヵ月後に病死して以来、UFO騒ぎが絶えない町として、その後にわたりUFOの多発エリアとして知られているという。
「2009年2月14日に、スミス氏は2008年11月か家の東側に頻繁に出現する不可解な明りの91もの形体について知っているという、地元のジョン氏の家を訪問した。私は彼と面談して、彼がカメラを三脚に取り付けてもう一つのシリーズを撮影することができるかどうか尋ねました。その翌晩2月15 日に、彼は三脚のカメラでより多くの写真を撮りました。2009年2月14日からの91の映像と2009年2月15日からの三脚で撮影した画像の一部が下記です・・・」
・・・・以下はEarthfile.comで直接ご確認ください。
この奇妙な光のパターンUFOはこの3月にはオレゴン州でも出現し写真に撮られている(上記右端)
その他メキシコやイタリア・中国など世界中で観察されているという。
何でしょうか?・・・何か魚釣りの餌・・ミミズを連想しますが色や光は華やかですね。
自然現象?・・オーロラやプラズマ未知の気象現象?かも知れませんが。
とうぶんの間はUFOでしょう・・ISSやシャトルからは観察できませんかね。

コメント
この記事へのコメント
はじめまして、このUFOに、似たものを
大阪で見ました。
その写真、矢追さんの所に送ると
やはりUFOだと・・・・返事がかえってきましたよ!?
2009/12/01 (火) 02:35:02 | URL | masa #-[ 編集]
このUFOは初めてです。
興味深いです。
僕も、調べてみます。
他にも沢山研究しておられますね。
今後、参考にさせて頂きます。
なかなか、このジャンルは少数ですね?
2009/04/28 (火) 11:23:45 | URL | moon-rainbow #-[ 編集]
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