超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
土星探査機カッシーニご苦労様!

★土星から見た地球と月の姿が愛おしい!人類はこれだけの遠望,視野と知性をもちながらその愚かさ故に今まさに滅びる寸前にも見える・・ヒトモドキ・サターンの跳梁跋扈を阻止、今こそ覚醒すべきだろう・・


最終ミッションを開始したNASAの土星探査機カッシーニは現在、土星の環を通過してこの9月には12年間のミッションを成し遂げて土星へ突入する。この写真は4月12日、地球から14億キロ離れた地点から撮影したもの。土星から見た水の惑星、地球だ。小さすぎて写真ではわからないが、正面に見えているのは南大西洋。地球と月をクローズアップした写真の、地球のそばのぼやけた点が月だ。

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オーストリア・グラーツで撮影の見事なUFO編隊ショー

2件のUFO速報・・驚きだね。いよいよ、NASAからも公式発表が近いかな?以下。
★No1:6月30日撮影された、これは見事な4機?のUFOの編隊飛行ショーだね・・画像も美しい
★No2:6月27日カナダブリティッシュコロンビア州・・奇怪な人間離れした形状の鮮明UFO

★ばか?でも解る・・超古代の巨石文明・技術

★これ見ても・・解らんのよね?Sukuwaren//www

★2017.08.21北米横断皆既日食とイエローストーン火山
北米の巨大火山イエローストーンは以前から群発地震の頻発や、地殻変動、野生動物の異変などから蓄積マグマの爆発が懸念される話題のカルデラだが、万一その爆発があれば巨大カルデラの爆発により北米の崩壊どころか、地球規模での
大天災となる。今回、2017年8月21日に発生する北米横断の皆既日食は、各方面から、その引き金となるのではないか?
と懸念、警告?されている・・。


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満月や新月、日食・月食など太陽と地球・月や惑星との巨大地震や火山活動などとの相関はデータでも確認されており、因果関係はともかく、万一が起こらないことを祈るほかない。最近の環太平洋各地の巨大地震や日本の九州・沖縄・阿蘇熊本・東北・北海道・・などの地震頻発との関連も気になりますね・・。

★再度、元カナダ国防大臣が語る,UFOとET。
既に数千年も前からUFOやETの地球訪問、遭遇の情報が・・事実検証やニュースになっているが・・近眼ワカランチンにはやっぱり、無価値なんだね。
もういいかげんに中東や極東で類人猿並みの人間同士が更に、戦争画策なんて・・数世紀遅れの錯誤。止めて欲しいね。
ET・UFOの現実に眼が覚めんのかね・・世界中で国家権力者やメディアまでもが率先して嘘を付き始めたね・・・。
擬態やウソ付きは本来非力な生物、昆虫などの最低限の生存手段だったのが・・いよいよ、ガン細胞のごとく蔓延世界中で平気で暴走増殖をはじめたのか。
我利、我利の「嘘付のヒトモドキ生物・・」は一刻も早く、地球から消えて欲しいよ・・
この再度カナダ元国防大臣ポール・ヘリヤー氏(90)の話、良く聞いてみましょう!Www
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